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2012年 10月 27日

CAAD9のオーバーホール完了

いつもなら冬季にやるYOUCANのオーバーホールキャンペーン中に絡めてCAAD9のオーバーホールに出すのだが、調子がイマイチなので、先週末、オーバーホールを依頼した。

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午前中は図書館に行くつもりが、家内のママチャリのパンクをなんとかしなくちゃならなくなった。
ママチャリのパンク修理はお断りしたところだが、そうもいかん。
どれどれと様子を見ると、もうタイヤがヒビ割れがひどくてとうに寿命が尽きている。
空気を入れれば暫くは大丈夫なスローパンク。
なので、立川のあさひまで自走でひとっ走り。

小柄な家内に合わせたセッティングのまま走りだすと脚が窮屈。
それに、なんてママチャリは重いんだ。
こんな自転車で車道を走れっていったら、死ね!と言っているのも同じだね。

でもまあ、のたのた走っているのもそれなりに味わいがあって浅川CRを走ると、のほほんとした気分になってくる。

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午後から京王線で八王子へ。
夏からいきなり冬に変わるような陽気。
銀杏はまだ青々としているが今にも紅葉が始まりそうな雰囲気のなか、ポタポタ歩いて行く。

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YOUCANではボチボチ13年モデルが入荷して、目を楽しませてくれる。
物欲も沸々としそうなもなるが、オーバーホールの終わったマイCAAD9をみると目が細くなる。

今回のオーバーホールは新規パーツの入れ替えは無し。
通常のワイヤー・ケーブルなどの交換と、チェーン交換。
それにホイールのベアリングのシールを交換。
あとは分解、清掃、グリスアップ。

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受け取り、試し走りをしながら帰路につく。
走りが心持ち軽くなっている感じ。
午前中にママチャリに乗って20kmばかり走ってきたから余計そうかんじるのかもw
駆動系、操作系ともにすべてが軽くスムーズになって心地良い。
オーバーホールに出してよかったと感じる走行感。

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前回オーバーホールに出してから今回のオーバーホールまで5000km走った。
去年、週末に自転車に乗れない時期があったので2年近くスパンがあいた。
おそらく次もまた5000km走行後ぐらいを目処にやるつもり。
それが来年の冬になるぐらいなら、週末のライドを楽しんだ一年と言えるはず。

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コレといって変えたいパーツはないのだけれど、強いて言えばホイールを交換してみたい気持ちはなくはない。
どのホイールがいいかという決定打を持っていないのでこれからもあれこれ品定めをしてたのしむようだ。

ただ、今は物欲よりも走りたい。
もっと遠くへ。
もっと高く。
もっと速く。
あ、速くは無いかw できれば速くぐらいで。
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by jake490 | 2012-10-27 18:29 | イジる
2012年 10月 25日

大口径マクロレンズっぽく撮ってみる

リコーのCXシリーズのマクロはホント使いやすいし、いい感じ。
これがコンパクトカメラの弱点を逆手に取ってメリットに変えている強みでもある。
でも、最近明るい大口径レンズと受光素子が大きいコンパクトカメラが巷に。
その画像をみるといい感じなボケぐあい。

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CXでもなんとかそれっぽく撮れないかな〜
んで、いろいろいじくってみた訳です。
するとこんな感じで仕上がりました。
どうかな〜

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ちなみに、普通にマクロで撮るとこんな具合。
まあまあ、いい感じにぼけたでしょw
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by jake490 | 2012-10-25 17:44 | 写真、カメラ
2012年 10月 23日

Japan Cup Crit 2012 onboard cam McEwen



まさにゴールスプリント。
fimi!! GO GO!! GO!!のマキュアンの雄叫び。
次の瞬間フミが猛然と加速する様は圧巻。
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by jake490 | 2012-10-23 22:05 | 動画
2012年 10月 20日

道志みちで山中湖、そして三国峠

今秋、初めて富士山が冠雪したと聞いて、たまらなく富士山を見たくなった。
それも間近で。
今週末はどこへ行こうと迷っていたが、こういうことなら道志みちを登って山中湖へ行ってみよう。

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朝寝坊、はホントいつものことで出遅れる。
我ながらいやになるな〜

7時過ぎに我が家を出発。


八王子から相原を抜けて津久井湖の脇をかすめて道志みちに入る。
半袖ジャージのしたに半袖アンダー、にアームウォーマー。
ビブにニーウォーマー。
出だしは寒いが走りだせばちょうどいい、かな。ちょっと寒いw

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登り基調の道志みち。速度よりも負荷を優先ということで、今日は心拍計をつけている。
150bpm辺りの中強度キープで淡々と。
青空の下に雲が湧くが富士山の白い頭がチラリとみえたり。
気分が盛り上がる。

途中のコンビニと道の駅もノンストップでスルー。

淡々と走るリズムが心地よいのです。
ですが道の駅を過ぎると斜度がきつくなり、心拍もレッドゾーン。
いつもは下ってくる道がいかに傾斜があるかがよく分かる。

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GPSの地図をあえて見ずに、山の形を読みながら峠の近さを推測する。
あまり手前に予測すると、そうじゃない時にがっかりするから、まだ先に上りがあるとイメージ。
すると、あれ、ついちゃった、ってことになるんだなぁ。

峠付近の街頭温度計は11℃。
秋というより、冬の温度だね。

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すっかり曇ってしまったので、湖畔から富士山の眺めは諦めて、三国峠に登る。
三国峠はいつもは駿河小山から明神峠を通過してたどり着く峠。
今日は山中湖側から登る。ちょっとズルした気分。
それでもススキの原の山腹を登り標高を稼ぐと眼下に山中湖が見えるさまはドラマチックだ。

道標のない山の鞍部の峠を登ったら即Uターン。

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寒さに震えながら山中湖を見下ろす景色に心しびれる。
雲がなかったら左手に富士山。湖の向こうには日本アルプスが見えるはず。

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こんな景色を見にCAAD9を走らせたんだ。
自分の足でここまで来れる自転車サイコ〜〜〜


んでも、メッチャ寒い。
湖畔に戻り、すぐに見つけたどさん娘に飛び込む。

味噌ラーメンのなんて美味いことよ。



待っても切れそうにない雲。
富士山の絶景は諦めて帰途に着く。

トップギアで坂を下るゴキゲンな道志みち。
両国橋あたりでウインドブレーカーを脱いでいると日がさしてきた。
でも雲が多い。
やっぱり今日は富士山はダメだね。


だけど、富士山は見たい。
リベンジネタがまた増えた。



走行距離146.1km 獲得標高2500m+α AV 21.6km/h MAX 65.8km/h
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by jake490 | 2012-10-20 23:17 | ハシる
2012年 10月 17日

第四世代ipodtouchで写真を撮る

960x720ピクセルしかないカメラで写真を撮る。
高画質化の時代に抗う面白さって、こういうことでしょ。
あえてローテクなハードで撮る写真は妙味があるんじゃないかと。

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子供が新しく発売された第5世代のipodtouchを購入する手伝いとして、今まで使ってきた第四世代ipodtouchをボクが引き取った。
これまで使ってきた第2世代のipodtouchからすれば、レティナディスプレイとなって老眼な目には読み取りやすくなった。
CPUも速く、メモリもたくさん積んでいるから使い勝手良い。

で、このipodtouchにはカメラがついているんだよね。
子供に言わせると、写りを期待してはいけないカメラというのだが、ボクには興味津々。
早速カメラアプリをインストールして……

と、頭が硬くて撮影するのに右往左往。
設計とアイコンの意味がわかれば、まぁ、写真を撮るところまでできた。
まだまだ浅いが使いまわして何枚かシャッターを切ってみる。

どうしてどうして、銀塩写真から慣れ親しんできた暖かくもゆるめな写真が撮れるじゃないか。
平たく言っちゃえばトイカメラ風。
ポラロイドのクレヨンや色鉛筆、水彩で描いたような色合い。
印画紙に浮かび上がる荒れた粒子感のような風合い。

面白いなぁ。
新しい味のあるカメラを手に入れた気分。
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by jake490 | 2012-10-17 22:51 | 写真、カメラ
2012年 10月 13日

奥武蔵グリーンライン121013

この時期はいつも巾着田に曼珠沙華を見に行って、それに絡めて奥武蔵を走ってくるのが慣例となっている。
だが、今年は花の最盛期に吉見とシクロクロス観戦(去年もそうだったが)のはずが台風で車で観戦に行ったから時期を逃してしまった。
まあ、最盛期が1週間ずれたぐらいだったら、まだ赤い絨毯のように咲き乱れる曼珠沙華は見れるだろうと、巾着田に行ってみようと決めた。

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Cannondale Owners GroupのSNSで呟いたところ、Aさんがご一緒してくれるとのことで八王子道の駅で待ち合わせライドに出かける。


このところに来てようやくこの季節らしい朝に冷え込みに、ちょっと薄着過ぎたかと思ったが、走りだせばちょうどいいくらい。
まだ目を覚ましていない横田基地サイドのアメリカンなショップを横目に一路飯能へ。

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空気が澄んで狭山茶の畑の向こうに富士山の頭が見えたりと、快適な走りで飯能市街を抜けて巾着田に到着。
すると見事なぐらいに花が無い。
聞いた話だと、曼珠沙華は幽霊花といって咲いたと思ったらすぐに花が終わってしまうらしい。
ぱっと現れてぱっと消える。

残念だけどしょうがない。まだ花が咲いている一角で記念撮影をして、日和田山を向こうにコスモス畑を眺めて心を和ませた。


さて、コンビニで腹ごしらえをして気分一新。
これからは初めて走るルートだ。ドキドキ〜
GPSのルートラインを確認して走りだす。

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ルートをたどって県道を離れるとゆるやかな起伏の丘陵地へ。
道なりに進むと左手に高麗神社、そして高麗家住宅がある。
文化財になっている高麗家住宅を社会科見学。
近代までの古い日本の住宅の原型になるような土間に田の字を切った部屋割りは、伝来のものなのか、それとも二本の風土に合わせたものなのか、と探る。
少なからず外来文化の影響を受けていることは確かなんだろうなぁ。

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道は再び県道に合流し、鎌北湖に向かう。
鎌北湖に来るのは小学生以来、数十年ぶり。同級生とボートに乗った記憶がある。
記憶の通り、こじんまりとした静かな人造湖。
ここから奥武蔵グリーンラインに向かってガッツリと上りが始まる。

Dさんからの情報通り、止まったらクリートをキャッチできないような坂が続く。
標高を稼いたと思ったら、すぐ下り、という人情を逆撫でするような虐待コースを西へ西へ。

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時々現れるビューポイントで歓声を上げながら立ち止まりつつ顔振峠を通過。

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今日のお昼どころであるベラヴィスタに到着。
南方の展望が開けたテラス席に陣取りハーブティーとピザを注文。

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ハーブティーはいろいろな効能があるブレンドで何種類もあり、オヤジな自分たちらしく、疲労回復、ストレス解消、の2種類をシェアしあっていただいた。

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ピザは自転車乗りにはちょっとボリュームが足りないものの、サクッと美味しい。

食事を取りながら自転車の話やら何やらいろいろな話をしてのんびりくつろいで根が生えそうだっった。
いい時間。

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食後は話をしながら並走して更に西へ。
話をしている分、距離感も少なく刈場坂峠に到着。
ここからは北側の風景を楽しむ。
ホント、今日は天気に恵まれて展望がきく。

刈場坂峠からR299方向に一旦ディセント。
横切る排水溝の蓋でリム打ちをしないように気をつけながら下る。
枯葉や枯れ枝が団欒しているのでこれにも注意が必要だ。

そして下ったらすぐ正丸峠へ4kmの登り。
息を切らし、言葉が途切れ途切れになりつつも、ここでも話をしながらの登坂。

こういうのもありだな〜

とソロツーリングでは味わえない楽しさを感じ、坂を登る苦しさを半減。
正丸峠に到着すると少々肌寒く、ウインドブレーカーを着るか一瞬躊躇したが、また山伏峠への登りがある。
ボトルにミネラルウォーターを補給して出発。
山伏峠から名栗への下りは以前落車したコース。
注意をしながらペースを抑えて下るが、落車した同じカーブで同じように車が膨らんできた。
ここは危険なカーブだ。
Aさんもブレーキングでリアを滑らしたが事故もなくクリア。

峠を降り、名栗までの下り道を35〜40km/hで高速ライド。
これもまたちょ〜気持ちがいい。

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最後の峠、小沢峠を苦しみ楽しみながらクリアして青梅までの丘陵地をこなし羽村から多摩サイにコースイン。

家族連れが多い多摩サイをのんびり走り八王子へ。

Aさんと別れてから猛烈にお腹が空いて、コンビニに立ち寄りおにぎりをぱくついた。

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夕焼けを眺めつつ帰路につく。
とても充実して楽しかった1日を過ごせた感が湧いてくる。

感謝の気持で帰宅した。



走行距離128km
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by jake490 | 2012-10-13 23:55 | ハシる
2012年 10月 06日

COGの皆さんと湘南へ

体調を暫く崩していたIさんが復活したのを受けて、湘南へ海のものを食べに軽く走りましょう、とお約束。
行くならCannondale Owners GroupのSNSで呟いたところ、Yさん、途中から合流のMさん、とご一緒することになりました。

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尾根幹の西の端にあるセブンイレブンで待ち合わせ。
ほぼソロで走っている自分にとってグループライドは超新鮮。
ドキドキして遠足前の子供気分。

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待ち合わせ場所に行くと、以前からお会いしたいと思っていたSさんがお見送りに来てくれました。
一言話せば旧知の仲になれる自転車を愛する者同士、話が弾んで出発時間が遅れ気味w
拉致して一緒に江ノ島にご一緒したいところですが、ご家族優先ということで泣く泣くまたの機会にということでお別れ。

私達3人は一路、町田街道から境川CRを南下。
住宅街の中を走るR246までの区間はスピードを抑えてゆっくりライド。
R246以南は田畑の中を走るので人の姿がないところはペースを上げます。

東名高速をくぐった先でMさんと合流。
MさんはMTBで参加ですが、MTBでロードをぶち抜く健脚のの持ち主。

道案内役で先頭を曵く自分、ゆっくりライドという口上だったはずなのに、変なスイッチがはいってしまい、30km/h〜35km/hで巡航ペース。
速いか、と思い後ろを振り返ると皆さんキッチリついてきているので、ちょっと脚に来ていてもペースが落とせない罠に自らハマっちゃうw

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2時間かからないぐらいのペースで江ノ島に着いちゃうという珍事。
自転車ではお初の江ノ島にテンション上がるIさん。
嬉しそうで何よりです。
ご家族にタタミイワシをおみやげに頼まれたそうですが、バックポケットに入れて一日中走っているとイワシが戻ってナマになっちゃうんじゃないかと心配でw

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早くつきすぎちゃったので堤防の先端にある灯台下のウッドデッキでしばし歓談。
時間を持て余してしまうんじゃないかと心配を他所に自転車談義に花が咲き、あっという間にお昼にちょうどいい時間になりました。

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稲村ヶ崎公園に移動してお昼をご一緒するHCさんを待っているとロコのHCさんは2本脚の自走、ランで登場。
このサプライズな登場、niceです!

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近くの稲村ヶ崎食堂に移動して早速お昼。
以前食べた鯛の炊き込みご飯のついた定食を食べたかったのですが、タコの炊き込みご飯に変更しれていたのにガックリ。
でも、先の台風で捕れなかった生しらすが今日水揚げがあったということで生しらす丼をオーダー。
実は生しらす、食べるの得意じゃないんですが、皆さんと一緒に食事をする楽しさも手伝って、大変美味しく食べられました。

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食堂の窓から眺める煌めく海を眺めながら、いろいろな話を聞けていい時間を過ごせたのはいうまでもありません。


食後はサザンビーチのCモニュメント、Cannondaleノリがジョークで言っている聖地巡礼ですね。
(CモニュメントのCはCannondaleのCというオフザケですね〜)
スピードのノリがいい国道、江ノ島水族館を通り過ぎ、頃合いをみて海岸沿いの遊歩道へレーンチェンジ。
遠く烏帽子岩の黒いシルエットと光煌めく海を眺め、穏やかな波の音を聞き、潮の香りを楽しみながらCへ到着。

ついた〜と周囲を見渡すと、人気ブロガーのmasaさんの姿が!!
思わず反射的に声をかけてしまいました。

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集合写真をお願いすると、最近のmasaさんの流儀、セルフタイマージャンプで撮影。
結局タイミングは合いませんでしたが、それぞれの人間性が出るみたいで面白いですねコレ。

なんだかんだとサザンビーチでも話が盛り上がり、時間も押したので湘南平は次回ということで帰路につき、飯田牧場へ。

10月とは思えない真夏のような暑さと日差しの強さ、これでヒルクライムはしんどいですね。
淡々と走りペースは30km/h。

飯田牧場に到着するとここでも思わない出会いが。
KAZUさんのレースでいつも熱い応援と素晴らしい写真を上梓するKさんがソロライドで休憩に立ち寄ったとのこと。
こんな偶然ってあるものなんだ、と驚きつつ歓談。
さあ、ジェラート買いに行くか、と建屋に向かうとその入口のベンチに知り合いの顔。

なんとクライアントで自転車乗りのAさん。
これこそまさにこんなところで合うとはなんたる偶然。
こういう日があるんですね。
きょうはイイ日だ!!

びっくりの連続で結局飯田牧場での写真をとりわすれてしまったw

思いがけない出会いがあったり、COGを通じて知り合った楽しく温かい仲間と話し合う時間がたっぷりもてたりと、ただ走っているだけじゃない小さな旅は未だかってない魅力に満ちた体験を私にくれた。

沸々とじんわりわきあがってくる充実感、ひとり、またひとりと流れ解散していく、その折々に熱い握手をして離れていく。

グループライドの醍醐味をしっかり味わった一日。
ご一緒した方々に感謝!!!
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by jake490 | 2012-10-06 20:58 | ハシる