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2011年 09月 28日

稲城の梨

ガリガリ君の梨味いらい、今シーズン初の梨を食べた。
それも稲城の梨。

もちろん頂き物です。なかなか高価なので自宅用には買いづらいw
ガリンと一口かじると、さっぱりと甘い果汁とサクサクした果肉の舌触り。
ああ、うまい。

ちょっとしたポタリングに稲城の梨園を目指してみるのもいいですね。
多摩サイからアクセスしやすいですし。

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蛍光灯下、夜間の室内で写真を撮る。
リコーのCX2は蛍光灯下の室内、ホワイトバランスをとるのが苦手らしい。
オートで撮影したのが左側、マニュアルでホワイトバランスをとったのが右側。

マニュアルでホワイトバランスをとった写真は肉眼で見た色通り再現してくれた。
CX2は時々、あれっと思うカラーバランスが崩れた写真が撮れることがある。
キャノン、ニコンとコンパクトデジタルカメラを使ってきたが、CX2はオートでホワイトバランスをとる機能が弱いかもしれない。

マニュアルでホワイトバランスをとるのはそう手間のかかる操作ではない。
怪しいシチュエーションのときは、もう1カットホワイトバランスをマニュアルでとって撮影しよう。
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by jake490 | 2011-09-28 18:41 | 写真、カメラ
2011年 09月 25日

レース初観戦と曼珠沙華

仕事のはずの三連休だったのですが、昨晩遅く(今朝ですね〜)なんとか終了。
休みが取れればキャノンデールのMTBライダー、KAZUさんがシクロクロスのレースに参戦するというので応援にいこうと決めていました。先日ツーリングをご一緒したIさんのお子さんもレースデビューとあってはもう行くっきゃ無いでしょう。

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寝たら絶対起きられないのでMacをいじり回しているうちに痛恨の寝落ち。
これ以上じっとしていたら、まずい、と夜明けと同時に家を出発。
さすがに9月も下旬となると早朝は寒い。
体が温まるまで寒さをこらえながら坂を登っていると東の空から朝日が輝きだした。

といってもこんな朝早くの出発だと吉見まで早くつきすぎるので、巾着田に寄り道がして曼珠沙華の花を堪能することにしよう。
多摩サイを抜け、横田ベースのアメリカンな雰囲気を横目にペースをあげる。
この前よりもちょっぴり脚が回るようになってきたのが嬉しい。
GPSの案内でスムーズに飯能の市街を抜けて巾着田に到着。

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早朝だというのにもう観光客が多い。
といっても満開のこの時期からすれば少ない方か….

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ゆっくり歩いて花を眺めていくが、朝日が雲に隠れて光が足りず、燃えるような赤い花を見えなかったのがちょっと残念。
ほぼ満開だけれど、まだ開花前のつぼみも多い。また機会があれば見に来ようかな。

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コスモスの花も先の台風で横倒し。はかなくてちょっと悲しくなる。
思わず山口百恵の曲が心の中に流れる。


さて、気分を変えていよいよ応援に行こう。
GPSにアップロードしたルートをトレースして走っていく。
見知らぬ土地に時間通り、確実にたどり着くためには有効なツールだということを認めないわけにはいかないなぁ。
正直言うと結構便利w

迷うことなく、地図を見るストップ無しでスムーズに吉見運動公園に到着。
するとKAZUさんを中心にCOGのメンバーがたくさん集まっていました。
いやぁ、日記で見知った顔がたくさん、リアルにそこにいることが不思議な感覚。
固い握手で自己紹介しあい、談笑を重ねていく楽しいひととき。

Iさんのお子さんは当日エントリーができないとのことなのでレースに出れなかったのは残念でしたが、塔の子供はそんなの関係ないとばかりMTBで走り回って遊んでるw

レースの時間が近づき、みなさんと自転車談義をしながら、コースの見所に陣取ります。

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KAZUさんのレースが始まるとテンションが上がりまくり。
終止辻浦選手とデットヒート。
つかず離れず、ワンミスで差が開く、または追い抜く激しい展開。

KAZUさんを撮ろうとカメラを構えているのですが、KAZUさんがくると応援しまくって、シャッターきるの忘れてるw
カメラマン失格だ〜

COGメンバーのTさんも熱い走りでトップを追いかける、こちらも応援も力が入ります。

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あっという間に1時間がすぎ、KAZUさんがトップを走る!
そして見事1着でゴールイン!!
いやぁ凄かったです。


レース後、KAZUさんのSupersixEVOの試乗会。
レース後の疲れた体にも関わらず、笑顔でみんなのために準備してくれます。

いつもなら物怖じしてしまうのですが好奇心が勝り、すぐ試乗させてもらいました。

公園内のフラットのコースを周回しただけですが、EVO、恐るべし。凄くいいです。
剛性が有るのにしなやか、力が逃げないフィーリング。
場所を変えて下りのワインディングとかおもいっきりもがいてフル加速して、この美味しさを味わいたい、と切に思いました。

キャノンデールオーナーのSNSメンバーの談笑の時間もたっぷり。いろいろお話しできて有意義な時間を過ごせました。
自走なので、名残惜しいけれどみなさんとお別れし、帰路につくと、まぶたが重く、集中力も落ちてきたので、休憩多数。

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ゆっくり走ってきたので多摩サイを走る頃には空は夕焼けにかわる。
ここまできたら家も近い。あせらずのんびり走って帰宅しました。

本日お会いできたGOGのみなさん、ありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。
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by jake490 | 2011-09-25 21:04 | ハシる
2011年 09月 24日

川沿いをのんびりと

子供にMTBを借りてのんびりと浅川沿いをふらりと図書館まで。

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Tシャツにジーンズにサンダル。
グローブもヘルメットもかぶらない。

歩くようなスピードで。
雲一つない空からさんさんと陽を浴び、風に吹かれて。
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by jake490 | 2011-09-24 17:57
2011年 09月 23日

一ヶ月ぶりのジテ通

台風一過、9月とは思えない暑日が続いていたが、ここで空気が入れ替わったみたい。
休日出勤、出勤時間のしばりが緩いのでのんびりとペダルをこぎ始めた。
振り返ってみれば8月のお盆休み以来、久々のジテ通だ。その日も休日出勤だったんだなぁ。

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しばらく自転車に乗っていないとタイヤの空気も驚くほど抜けているし、劣化も進む。
メカニカルなものは使わないと痛んでしまう。使い続けることが大切にすることと同意なのだ。
放置しっぱなしのJakeのコンディションを確認しながら自宅を出る。

青磁色に濁った川面。水量が引き始めたところに餌を狙って鷺が佇む。
荒れ狂った台風の夜をしのいで空腹なのだろう。

鷺が飛び立つまで眺め、また走り出す。
風を切る音に秋の虫の音が混じり合う。
いつしか無心でペダルを回していた。

雑木林の小枝や木の葉が覆った道を抜け、丘を登りきるころには、息を弾ましたオヤジの出来上り。

心地よい疲労感と、血が巡って快活になった身体。
気持ちよく仕事に迎えられるこの感じ。
やはりジテ通はいいものだ。
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by jake490 | 2011-09-23 21:53 | ジテ通
2011年 09月 22日

大空と大地の中で



元気になってほしい人がいる。
元気になりたい自分がいる。

そうしたらこの歌が心の中から流れてきた。
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by jake490 | 2011-09-22 01:39 | 動画
2011年 09月 18日

LSDで江ノ島まで

先日の名栗ですっかり走りに自信がなくなっちゃったので、心機一転、鍛え直しツーリング。
基礎作りにLSDで100kmほど走ろう、ということで目指すは江ノ島。
境川CRを南下して湘南の海へ行きましょう。

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仕事ばっかりで夏のなかった私ですが、今日はしっかり30℃越えな晴天。
遅ればせながら夏を体感。
でも沿道に咲く花は秋の花。

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無理せず、コンビニでこまめに休んで水分補給をしながら進みます。
強い南風が向かい風となりますが、力まず踏み込まず、付加がかからないようなゆっくりペース。
気温は高いが向かい風が熱を逃がしてくれるので助かりますね。
見上げる空はすっかり秋の空です。

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頑張りたくなっちゃうのを頑張らないのがLSD
頑張りたくても頑張れないのが今の自分(笑)
遊水池情報センターでもエアコンの効いた室内でしっかりコーラ休憩。


ここまでくれば江ノ島まではもう一息。
藤沢の町中を抜けて、渋滞の国道を注意しながら進み、海が見えるともう目の前が江ノ島。

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お気に入りの灯台あるデッキに上がり相模湾を眺めます。
太陽にきらめきながら南風にうねる海を眺めていると癒されますね。
ゆっくりしたいのですが、しぶきがわずかに感じられるので退散。

近くの公園の日陰でスポーツドリンクを飲みながら、行き交うヨットを眺める。
徐々に心が解放されてリラックスしてくる。
張りつめた弦が緩むような感じ。

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小坪マリーナ辺りでお昼を食べるつもりだったが、ランチタイムが終わりそうな時間帯。
かといいてペースもあげたくないので近くの稲村ケ崎食堂でお昼にしよう。
鳶がとぶ青空を眺め、陽をさんさんと浴びながら出来上がりを待つ時間が心地よい。
視線を海に向け、波のリズムを読んでいるサーファーを眺めていると食事が出てきた。

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鯛の炊き込みご飯と生シラス、お刺身の定食。
この炊き込みご飯、おかわりしたいぐらい美味しい。
お刺身も生シラスも甘くて美味しい。
またまたビールが飲みたくなっちゃったけど、我慢我慢。

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お腹がふくれたら稲村ケ崎から望む江ノ島と富士山を眺めてまったり。
風の音、波の音。
揺らぐリズム。

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慢性的な渋滞の国道はイライラしないで海を眺めながら走る。
陽はだいぶ傾き、もうすでに夏ではないことを知らしめるが、湘南の海はまだ夏が続いている。


海と別れ境川CRを北上する。
今度は追い風、ペースもあがるが少し風が弱まったのがちょっと残念。
楽ができると思ったのになぁ。

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西日を浴びて稲穂が黄金に輝く。
風に揺らめいて金色の波のよう。
軽くなったペダルはくるくる回り、のびる推進力が心地いい。

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西日で火照った体を冷やそう。
飯田牧場でアイスクリーム!
お昼がカロリー控えめだったのでアイスを食べても大丈夫。
ここはやっばり外せないなぁ。美味しい〜

舌もお腹も満足したら、再び境川CRを北上。
ヒルクライムも無いし、抑えたペースで走っているので脚は大丈夫。
でもお尻がちょっと痛い。

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出発が遅かったのもあるけれど、帰宅するころには日没が近づいた。
蝉と秋の虫が鳴く森にそってのびる丘越えの道を西の空を眺めながら走っていく。
心地よい疲れと癒された心が調和して喜びにかわる。
暮れ行く街を眺めながら丘を下ってゆっくりゆっくり帰宅した。
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by jake490 | 2011-09-18 22:17 | ハシる
2011年 09月 17日

早朝の豪雨と強風

休息と睡眠を欲していたのだが、自転車に乗って走りたい、という二律背反な欲求もあった。
目覚まし時計を仕掛けずに床につき、もし朝早く目が覚めたら、走る。
目覚めず、睡眠が勝ったらそのまま寝ていよう、と思っていた。

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未明に目が覚めた。
激しい雨音で目が覚めた。
目が覚めたけれど、これでは走れない。
残念な気持ちと安堵な気持ちが織り混ざる。
そしてそのまま、また眠りについた。
真実は体を休めることが必要だったのだ。


ゆっくりと遅めの朝食をとり、子供と書店へ。
歩く道すがら強風に体が揺らされる。
これは自転車に乗っていたなら厄介だった、と空を見上げる。
たわいのない会話をしながら書店に入り、気になる雑誌をあれこれ手に取って読んでみる。
なんだかんだと、結局自転車関係の本を眺めてるw

でも買う気が起きない、それはなぜか。
どの紙面も記事のベクトルは一方向、レースを頂点とするスポーツライディングの記事ばかり。
誰も彼もが自転車を始めたらレースイベントを目指すばかりじゃない。
ライフスタイルとして自転車をとりいれていく記事がなければ一過性のブームに終わってしまうだろう、そんな危惧を感じつつ書架に本を戻す。


晴れ間が出ていると思ったらまた雨が降り始めた。
スコールのような雨。
今日は自転車はお休みして家にこもっているのがちょうど良かったかもしれない。
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by jake490 | 2011-09-17 16:42
2011年 09月 10日

名栗で大失速

暑い一日だった。
軽く名栗にでも走りにいこう、そういうつもりで走り出した。
でも、長い間自転車に乗っていなかった体にはヘビーだった。

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連日の残業生活&休日出勤で、すっかり自転車から遠のいて1ヶ月半。
今日も仕事がない訳ではないが、もういい加減休まないとストレスはたまる一方。
本来ならば、体を休めてゆっくりするのが本筋なのだろう。
でも、今日自転車に乗らなければいつ乗るの、というタイミング。
そうじゃなくても、自転車に乗ってリフレッシュしたい気持ちで一杯なのだ。

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9時過ぎに起きだして、ゆっくり朝ご飯。
いそいそとツーリングの準備をする。そうそう、初めてGPSをセットする。
浅川CRから多摩サイへ。
久しぶりなのにペダルは軽い。30km/hのペースで走っていく。
多摩川は先日の台風から派生した雨のせいか、水量は多く白濁している。

羽村の堰から青梅市内をぬけ根ケ布のセブンイレブンで休憩をとる。
気温が高く温くなったボトルの水にロックアイスを投入。
もちろんガリガリ君も。

そこでいつもとは違う自分に気がついた。
太ももがプルプルしている。筋肉が疲れてしまっているのだ。
これから低いとはいえ山越えだ。
一瞬引き返そうかと考えがよぎるが、名栗はそう遠くない、ゆっくりゆっくりいこう。

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成木街道を軽くまわせるギアを選んで峠を越えていく。
平行して流れる川の涼しげな清流を楽しみ、迫ってくる山の緑をみあげる。
勝手知った道なのであえてGPSで位置を確認するまでもないのだが、どこにいるのかわかるのはコンデションがよくない今の自分には心強い。

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小沢峠のトンネルをくぐり、気持ちよくダウンヒルをたのしむと、もう名栗だ。
峠越えで脚はかなり消耗してしまったが、気分は最高。
だめ押しの有間ダムの急坂を登って名栗湖に到着。
達成感に満たされる。

後から登ってきたサイクリストと、きつい坂ですね〜、と挨拶をかわし、怠くならないうちに湖畔をゆっくり走る。

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湖を一周してくるつもりが、落石で通行止めでUターン。
ますます重く怠くなってきた脚。
おまけにお尻も痛くなってきた。

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暑さで食欲もダウンしているので今日の昼ご飯はつけうどん。
おばちゃんにお茶もいれていただいて、テラス席でたべる昼ご飯は心地いい。
ここで昼寝しちゃいそう。
ああ、ビール飲みたいなぁ。


売店でお土産のルバーブジャムを買って帰途につく。
小沢峠に登り返しは問答無用のインナーロー。
女性サイクリストに抜かれても何も反応できません。

へろへろで峠を越え、さらにペースダウンしたまま青梅に到着。
立っているのもつらいです。
午後になると風も強くなり、向かい風でボクを歓迎してくれます。
西日も強く、水分の消費も激しい。

拝島橋あたりでママチャリぐらいの速度にペースダウン。
ここまでグロッキーだともう笑うしか有りません。

ダラダラ走って浅川CRにはいり、大和田橋をくぐったら、先日一緒にツーリングに行ったIさんとばったり遭遇。
お互いに近況を手短に話し、またツーリングにいきましょうと約束してお別れ。

Iさんと話しをして元気がでてきて少しペースアップ。
自転車仲間はいいもんです。

近所のスーパーで〆のコーラを買って帰宅。
走力回復するにはかなりがんばらなければならないですね。
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by jake490 | 2011-09-10 20:45 | ハシる
2011年 09月 08日

月明かりに照らされて

昼間クーラーを効かせていた社屋から外に出ると凛とした夜の空気と清涼な月明かりを浴びた。

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あおい月光はささくれた心を洗い流すようにしみ込んでくる。
音もなく雲は流れ、光はゆらめく。

今しがたまで争うような時間を過ごしていたことを忘れてしまうほど心が浄化していく。
月の明るい夜は、月光浴に散歩するのもいいものだ。
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by jake490 | 2011-09-08 23:55
2011年 09月 05日

ASG-CM21…プロジェクトリストとトラックファイル

しこしこと小遣いを貯めてようやく手に入れたGPSだというのに、この8月は仕事三昧で1回もCAAD9に乗れずじまい。
帰宅後、眠たい目をこすりながら、行ってみたいコースのルートデータを作る夏。
未だに夏休みはとれていないのですねぇ。
というか、休日もないのですよ(>_<)

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そんな日がな、ルートラボでトラックファイルを作ってはATLASTOUR Plannerに転送して、いつか走ってやる、とニヤニヤ。
GPSをいじりながらトラックファイルにアクセスするとファイルがが増えるごとに表示するまで時間がかかるようになってきた。
プロジェクトリストの階層からトラックファイルの階層に至るまでかなり重いのである。

なので方面別、用途別にプロジェクトファイルを作り内包するトラックデータを少なくしてみたら、動作もじれったさを感じる前に表示するようになったし、分類できているので使いやすくなった。


ただ、プロジェクトファイルやトラックデータを編集していたらATLASTOUR Plannerの動作が不安定になり、終いにはGPS本体と同期しなくなった。
なぜ?

対応としては、ATLASTOUR PlannerとGPSのドライバーを再インストール。
新たにプロジェクトファイルを作りトラックデータをインポートしなおしてGPS本体と同期できた。

ATLASTOUR Plannerにインポートする前にトラックデータはバックアップをとっておいたほうが良さそうだ。
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by jake490 | 2011-09-05 17:25